大脳興奮性早漏の克服

大脳興奮性早漏の克服は、経験が大切ですが、経験だけで克服するには、簡単ではないですよね。こんな男性には、大脳の興奮を抑える薬を服用するだけで改善できます。しかし日本の病院では処方できません。海外の早漏男性は、ジェネリック薬品大国のインドより個人で輸入しています。
この薬はポゼットと言います。ポゼットには、30mg・60mg・90mgと早漏防止成分が量が違うタイプが販売されています。

少ない量から服用してみてください。何分我慢できたか?もう少し我慢したいなと思ったらグラム数で調整して下さい。
服用するだけで射精を遅らせるお薬はポゼットだけですが、勃起力を上げるED薬品とポゼットが1錠に配合されているお薬もあります。

人気なのはシアリスジェネリックにポゼットと同成分の薬が配合された薬です。この他に、レビトラジェネリック、バイアグラジェネリックにポゼットと同じ成分が配合された早漏改善薬も人気です。
個人輸入で通販で購入できますが、薬事法では自己責任で輸入する事となっております。

大脳興奮性早漏と過敏性早漏

大脳興奮性早漏は、セックスの経験が少ない男性に多い早漏です。
経験の少ない男性の殆どは、大脳興奮性早漏と過敏性早漏の可能性が高いです。
経験の少ない男性は、女体への興奮が異常なくらい高いのが一般的です。そして陰部への性的刺激も敏感です。
超早漏の男性は、この二つの早漏の可能性が高いと言えるでしょう。

大脳興奮性早漏は、挿入する前から大脳では射精の準備ができています。挿入したとたんに大脳から射精の指令が暴走してしまいます。3こすり半で射精してしまうタイプです。

大脳興奮性早漏は、挿入する前から大脳では射精の準備ができています。挿入したとたんに大脳から射精の指令が暴走してしまいます。3こすり半で射精してしまうタイプです。
一般的にアダルトビデオを観ると興奮するのが普通かと思います。しかし、毎日毎日、同じアダルトビデオを観ていると次のシーンが目に浮かんできます。次にどうなるか分かっていると興奮は半減しますよね。
セックスも同じです。経験を積むと慣れてきます。セックスを沢山することで克服できます。
しかし、セックスする前に克服しなければなりません。

克服訓練は、アダルトビデオを見てオナニーをする時に実際のセックスのように我慢する訓練です。
射精しそうになったら手を止めます。少し収まったら手を全開で動かします。また射精しそうになったら手をとまます。この繰り返しで。いつものオナニーに時間の5倍かけてください。
最初は、我慢して次に全開で動かしたときに射精してしまうと思います。繰り返し訓練をすると効果は表れます。

性的興奮をコントロールできるように頑張りましょう。